マーク6
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この記事へのコメント
うわぁ~、、、、 凄いです、プレミヤ物ですねぇ。
私、けっこうな年齢なんですが”マーク6”のあの音が忘れられなくて、復刻版の”リファレンス”のアルトを買ってしまいました。
私らのカルテットでソプラノを吹いてる師匠(私より2歳上・56歳・元プロ)はアメセルの”マーク6”のゴールドプレート(シルバーの上にゴールド)のアルトを吹いています。
もの凄い音がします。
30年前のその音を聴いてしまってから、ずーっと『師匠』と呼ばせてもらってます。
私、けっこうな年齢なんですが”マーク6”のあの音が忘れられなくて、復刻版の”リファレンス”のアルトを買ってしまいました。
私らのカルテットでソプラノを吹いてる師匠(私より2歳上・56歳・元プロ)はアメセルの”マーク6”のゴールドプレート(シルバーの上にゴールド)のアルトを吹いています。
もの凄い音がします。
30年前のその音を聴いてしまってから、ずーっと『師匠』と呼ばせてもらってます。
Posted by 大阪のバリサク吹きです at 2007年07月27日 22:26
良いですね父の形見のSAXが吹く事が出来て至福ですね。
Posted by 音無館 at 2007年07月28日 04:56
大阪のバリサク吹きです さん
アメセルの”マーク6”のゴールドプレート(シルバーの上にゴールド)のアルト 見てみたいです。
後でゴールドプレートに加工したんですかね?
アメセルの”マーク6”のゴールドプレート(シルバーの上にゴールド)のアルト 見てみたいです。
後でゴールドプレートに加工したんですかね?
Posted by テルミー
at 2007年07月28日 08:03
at 2007年07月28日 08:03昔のゴールドプレートはそれが普通の仕様でした、たぶん下地に銀メッキをかけておかないとちゃんと鍍金が乗らなかったんだと思います。
今でも、ネックだけを後から金メッキしてもらうと下地に銀メッキをかけます、純正のGPネックは真鍮に直接金メッキですけど。鍍金の技術の進歩でしょうか?
うちの師匠は、大阪の楽器屋で20本ぐらい試奏したけど気に入ったのが無く、東京のノナカ貿易の本社まで行ってそのサックスにめぐり合えたそうです。
ベルの外周とか本体の後ろ側とか、こすれて金メッキがはげかけたところが銀色に鈍く光ってます。
ちなみに、師匠のソプラノサックスも30年以上吹いてる”マーク6”です、最近私が買った”SA80SⅢ”のソプラノと比べると全く別の楽器みたいです。
今でも、ネックだけを後から金メッキしてもらうと下地に銀メッキをかけます、純正のGPネックは真鍮に直接金メッキですけど。鍍金の技術の進歩でしょうか?
うちの師匠は、大阪の楽器屋で20本ぐらい試奏したけど気に入ったのが無く、東京のノナカ貿易の本社まで行ってそのサックスにめぐり合えたそうです。
ベルの外周とか本体の後ろ側とか、こすれて金メッキがはげかけたところが銀色に鈍く光ってます。
ちなみに、師匠のソプラノサックスも30年以上吹いてる”マーク6”です、最近私が買った”SA80SⅢ”のソプラノと比べると全く別の楽器みたいです。
Posted by 大阪バリです at 2007年07月28日 10:38
大阪バリです さん
昔のゴールドプレートが普通なんて知りませんでした。
私は、アルトもテナーもネックだけは、ゴールドプレートです。
昔のゴールドプレートが普通なんて知りませんでした。
私は、アルトもテナーもネックだけは、ゴールドプレートです。
Posted by テルミー
at 2007年07月28日 21:33
at 2007年07月28日 21:33




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